- 6834
- 2026/09/17
- 時価
- 2398億円
- PER 予
- 24.97倍
- 2010年以降
- 赤字-198.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.45倍
- 2010年以降
- 0.2-8.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 25.85%
- ROA 予
- 21.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 16:04
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 16:04
セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第1四半期連結累計期間は、自動車の生産台数が回復基調に転じたものの、市中の在庫が先行して消費され、自動車の各種センサーに搭載されるインサート成形品の売上高は伸び悩むこととなりました。また、電子機器向けの金属プレス成形品も、スマートフォンの需要が回復せず、売上高が減少することとなりました。2023/08/10 16:04
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の精機関連の売上高は1,840,128千円(前年同四半期比7.6%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業損益は16,614千円の営業損失(前年同四半期は56,242千円の営業利益)となりました。
② 光製品関連