のれん
連結
- 2019年3月31日
- 13億7750万
- 2020年3月31日 -22.93%
- 10億6159万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
8~10年間の定額法により償却しております。2023/10/20 15:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/10/20 15:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/10/20 15:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 236,989 〃 267,546 〃 のれん償却額 306,533 〃 304,657 〃 研究開発費 195,176 〃 155,740 〃 - #4 役員報酬(連結)
- 業務執行取締役に対する単年度業績連動報酬額の算定方法は、「経営幹部業績連動報酬規程」により、次のとおり定めております。2023/10/20 15:48
・連結EBITDA(連結営業利益に減価償却費及びのれん償却費を加算した額)の前年度からの増加額×25%
なお、当該「経営幹部業績連動報酬」は、当社の業務執行取締役の他、当社グループ各社の経営幹部(業務執行取締役、業務執行責任者、執行役員等)を支給対象の範囲に含んでおります。支給対象となる各経営幹部に対する個別の報酬額は、当社グループ各社や経営幹部個々の業績貢献度等を勘案し、当社の取締役会で決定します。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2023/10/20 15:48
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,405,523千円となり、前連結会計年度末から263,597千円増加しました。有形固定資産は7,995,952千円となり、前連結会計年度末から676,560千円増加しました。その主な要因は、今後の生産拡大に向けて新たな機械装置を増設し、工具器具備品を購入したこと等に因ります。また、無形固定資産は1,353,564千円となり、前連結会計年度末から405,884千円減少しました。その主な要因は、のれんの減価償却が進んだこと等に因ります。
[流動負債] - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/20 15:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/10/20 15:48
(6) のれんの償却方法及び償却期間
8~10年間の定額法により償却しております。