流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 147億2346万
- 2017年9月30日 -13.89%
- 126億7767万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりです。2017/11/14 13:16
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)流動資産 111,337 千円 固定資産 1,212,678 千円 のれん 226,921 千円 流動負債 △159,503 千円 固定負債 △1,424,198 千円 株式の売却益 228,764 千円 株式の売却価額 196,000 千円 子会社に対する貸付金回収額 961,581 千円 現金及び現金同等物 △19,099 千円 差引:売却による収入 1,138,481 千円
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(平成29年3月31日)に比べ2,333百万円減少し、32,760百万円となりました。2017/11/14 13:16
流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,045百万円減少し、12,677百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少(105百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(282百万円減)、電子記録債権の減少(803百万円減)、仕掛品の減少(501百万円減)、原材料の減少(477百万円減)、その他に含まれる未収法人税等の減少(192百万円減)及び未収消費税等の減少(110百万円減)の一方で、商品及び製品の増加(259百万円増)、その他に含まれる前払費用の増加(115百万円増)によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ287百万円減少し、20,083百万円となりました。これは主に建物及び構築物の減少(156百万円減)、機械装置及び運搬具の減少(283百万円減)、貸倒引当金の増加(123百万円増)の一方で、長期貸付金の増加(257百万円増)によるものです。