- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,365,902 | 4,481,024 | 9,543,212 | 12,806,882 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 289,307 | 468,686 | 1,253,267 | 1,820,757 |
2021/06/29 14:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/29 14:42- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
㈱オーアイデータシステム
㈱オーイズミサポート
㈱オーイズミライフ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/29 14:42 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント情報 |
| ダイコク電機株式会社 | 1,220,565千円 | 機器事業 |
2021/06/29 14:42- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/29 14:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 14:42 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品事業は、連結子会社/株式会社下仁田物産が、農産加工品製造・販売を事業とし、主に蒟蒻類、蒟蒻ゼリーを主力商品に、更なる拡販に向け、市場ニーズを捉えた新商品の企画、開発並びに新規顧客、新規ターゲットの開拓、広告宣伝、販売促進の強化による販路拡大に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、12,806百万円(前期比6.8%増)、販売費及び一般管理費は2,345百万円(前期比21.0%増)、営業利益は1,535百万円(前期比2.0%減)、経常利益は1,747百万円(前期比14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,182百万円(前期比29.4%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。
2021/06/29 14:42- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社および一部の子会社では、東京都、神奈川県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)、賃貸店舗(土地を含む。)及び賃貸住宅を有しております。
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は366,084千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は376,829千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
2021/06/29 14:42- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2021/06/29 14:42