仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 5億2123万
- 2020年3月31日 -45.43%
- 2億8443万
個別
- 2019年3月31日
- 3億978万
- 2020年3月31日 -30.82%
- 2億1430万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/08/12 15:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、株式会社下仁田物産の株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。2021/08/12 15:02
流動資産は15,723百万円(前期比1,853百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加(1,036百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(191百万円増)、商品及び製品の増加(283百万円増)、原材料の増加(844百万円増)がある一方で、電子記録債権の減少(331百万円減)、仕掛品の減少(236百万円減)によるものです。
固定資産は20,338百万円(前期比2,113百万円増)となりました。これは主に株式会社下仁田物産を連結の範囲に含めたこと、また、賃貸用不動産の取得に伴う建物及び構築物の増加(1,035百万円増)、リース資産の増加(260百万円増)、土地の増加(891百万円増)、のれんの増加(112百万円増)、長期貸付金の増加(154百万円増)がある一方で、機械装置及び運搬具の減少(255百万円減)によるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/08/12 15:02
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/08/12 15:02