- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/03/13 14:35- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。2023/03/13 14:35 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
| のれん償却 | 0.4 % | 1.2 % |
| 試験研究費控除 | △4.0 % | △0.6 % |
| 留保金課税 | 4.7 % | 5.1 % |
| 住民税均等割等 | 1.1 % | 3.5 % |
| 評価性引当額の増減(繰越欠損金の期限切れの金額を含む) | 1.2 % | △3.5 % |
| その他 | 0.7 % | △1.8 % |
| 税効果会計適用後の法人税等の負担率 | 35.0 % | 34.9 % |
2023/03/13 14:35- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2023/03/13 14:35- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を、退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。
2023/03/13 14:35- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社グループは、固定資産(のれんを含む)の減損の兆候が存在する場合には、当該資産又は資産グループから得られる将来キャッシュ・フローに基づき、減損の認識の要否の判定を実施しております。
減損の兆候の把握、減損損失の認識の要否の判定は慎重に検討しておりますが、市場環境の変化及び会社の経営状況により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。
2023/03/13 14:35- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 40,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2023/03/13 14:35