固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 210億2749万
- 2026年3月31日 +13.25%
- 238億1270万
個別
- 2025年3月31日
- 189億2347万
- 2026年3月31日 -5.64%
- 178億5685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 17:07
食品・EC事業 アミューズメント事業 不動産事業 電気事業 減価償却費 146,473 240,995 208,561 250,151 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 867,519 443,484 925,974 8,610
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△565,628千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。また、セグメント資産の調整額 5,587,939千円は、主に提出会社の運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び親会社での管理部門に係る資産等であります。計 調整額(注)1 連結財務諸表計上額(注)2 減価償却費 846,181 14,714 860,896 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,245,588 12,258 2,257,846
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 17:07
①有形固定資産
(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2026/06/26 17:07前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 361,319 千円 24,903 千円 機械装置及び運搬具 499 千円 3,114 千円 土地 328,346 千円 406,472 千円 計 690,165 千円 434,490 千円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2026/06/26 17:07前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 307 千円 63,807 千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 884 千円 工具、器具及び備品 0 千円 84 千円 土地 1,500 千円 ― 千円 計 1,807 千円 64,776 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/26 17:07 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 17:07
- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、妙高酒造株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに妙高酒造株式会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2026/06/26 17:07
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 219,880 千円 固定資産 514,048 流動負債 △19,124
該当事項はございません - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 17:07
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額(繰延税金資産) 資産除去債務 103,066 千円 104,391 千円 棚卸資産及び固定資産の未実現利益 3,315 千円 2,847 千円 固定資産償却超過 21,166 千円 17,399 千円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,013百万円減少し、16,918百万円となりました。これは主に、電子記録債権の減少(703百万円減)、商品及び製品の減少(162百万円減)、原材料の減少(271百万円減)、前渡金の減少(874百万円減)がある一方で、現金及び預金の増加(1,033百万円増)によるものです。2026/06/26 17:07
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,785百万円増加し、23,812百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の増加(2,038百万円増)、土地の増加(1,077百万円増)、長期前払費用の増加(456百万円増)がある一方で、機械装置及び運搬具の減少(225百万円減)、食品・EC事業における新工場建設完了に伴う建設仮勘定の減少等(479百万円減)、のれんの減少(218百万円減)によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,420百万円増加し、22,072百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加(108百万円増)、長期借入金の増加(2,973百万円増)がある一方で、電子記録債務の減少(425百万円減)、短期借入金の減少(597百万円減)、1年内返済予定の長期借入金の減少(121百万円減)、未払法人税等の減少(242百万円減)、その他流動負債に含まれる未払金の減少(176百万円減)によるものです。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 期中増減額のうち、主な増加額は賃貸用不動産物件の取得(2,268,813千円)、主な減少額は賃貸用不動産物件の売却(808,735千円)と減価償却費(228,498千円)であります。2026/06/26 17:07
3. 期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については固定資産税評価額を用いて調整した金額によっております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 繰延税金資産の回収可能性」に同様の内容を記載しているため、当該項目をご参照ください。2026/06/26 17:07
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について将来の事業計画に基づいて見積っており、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき回収可能性の判断を行い、繰延税金資産を計上しております。これらの見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況によって影響を受け、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/26 17:07
2 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/26 17:07
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産