有価証券報告書-第56期(2023/04/01-2024/03/31)
(4)サステナビリティへの戦略
①環境負荷の軽減・脱炭素社会の実現への貢献
・メーカーの責任としての取組
アミューズメント事業 部品のリユース/リサイクルの推進等によるプラスチック使用量の削減
加入組合における電子部品の共同購買によるロスの削減
食品・EC事業 自然に還る生分解性プラスチックを使用した容器の採用
生産工場における浄排水設備の機能強化、管理徹底により環境負荷を低減
・太陽光発電事業の展開
電気事業 神奈川県2ヵ所、栃木県1ヵ所で太陽光発電所を運営
3ヵ所合計 発電量:27,220,000kwh CO2削減量:8,561t/年
CO2を始めとする温室効果ガスの排出量を全体としてネット・ゼロにする「カーボンニュートラル」を目標
②健康な体を維持する、健康増進に貢献する食品の開発
食品・EC事業 蒟蒻ゼリーをはじめ、低カロリー食物繊維を主原料とする商品開発
低糖質食品を中心とした健康食品、サプリメント商品開発
シニア向けプロテインの開発
サステナビリティ関連のリスク及び機会に対処するための戦略については、リスク管理体制を整備しリスク及び機会の識別・評価を行ったうえで、改めて検討してまいります。
①環境負荷の軽減・脱炭素社会の実現への貢献
・メーカーの責任としての取組
アミューズメント事業 部品のリユース/リサイクルの推進等によるプラスチック使用量の削減
加入組合における電子部品の共同購買によるロスの削減
食品・EC事業 自然に還る生分解性プラスチックを使用した容器の採用
生産工場における浄排水設備の機能強化、管理徹底により環境負荷を低減
・太陽光発電事業の展開
電気事業 神奈川県2ヵ所、栃木県1ヵ所で太陽光発電所を運営
3ヵ所合計 発電量:27,220,000kwh CO2削減量:8,561t/年
CO2を始めとする温室効果ガスの排出量を全体としてネット・ゼロにする「カーボンニュートラル」を目標
②健康な体を維持する、健康増進に貢献する食品の開発
食品・EC事業 蒟蒻ゼリーをはじめ、低カロリー食物繊維を主原料とする商品開発
低糖質食品を中心とした健康食品、サプリメント商品開発
シニア向けプロテインの開発
サステナビリティ関連のリスク及び機会に対処するための戦略については、リスク管理体制を整備しリスク及び機会の識別・評価を行ったうえで、改めて検討してまいります。