有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31)
(3)サステナビリティへの戦略
①環境負荷の軽減・脱炭素社会の実現への貢献
・メーカーの責任としての取組
機器事業 部品のリユース/リサイクルの推進等によるプラスチック使用量の削減
加入組合における電子部品の共同購買によるロスの削減
食品事業 自然に還る生分解性プラスチックを使用した容器の採用
生産工場における浄排水設備の機能強化、管理徹底により環境負荷を低減
・太陽光発電事業の展開
電気事業 神奈川県2ヵ所、栃木県1ヵ所で太陽光発電所を運営
3ヵ所合計 発電量:27,220,000kwh CO2削減量:8,561t/年
CO2を始めとする温室効果ガスの排出量を全体としてネット・ゼロにする「カーボンニュートラル」を目標
②健康な体を維持する、健康増進に貢献する食品の開発
食品事業 蒟蒻ゼリーをはじめ、低カロリー食物繊維を主原料とする商品開発
低糖質食品を中心とした健康食品、サプリメント商品開発
シニア向けプロテインの開発、
①環境負荷の軽減・脱炭素社会の実現への貢献
・メーカーの責任としての取組
機器事業 部品のリユース/リサイクルの推進等によるプラスチック使用量の削減
加入組合における電子部品の共同購買によるロスの削減
食品事業 自然に還る生分解性プラスチックを使用した容器の採用
生産工場における浄排水設備の機能強化、管理徹底により環境負荷を低減
・太陽光発電事業の展開
電気事業 神奈川県2ヵ所、栃木県1ヵ所で太陽光発電所を運営
3ヵ所合計 発電量:27,220,000kwh CO2削減量:8,561t/年
CO2を始めとする温室効果ガスの排出量を全体としてネット・ゼロにする「カーボンニュートラル」を目標
②健康な体を維持する、健康増進に貢献する食品の開発
食品事業 蒟蒻ゼリーをはじめ、低カロリー食物繊維を主原料とする商品開発
低糖質食品を中心とした健康食品、サプリメント商品開発
シニア向けプロテインの開発、