昭和真空(6384)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億9314万
- 2009年3月31日 -6.94%
- 10億1728万
- 2010年3月31日 -6.44%
- 9億5178万
- 2011年3月31日 -6.28%
- 8億9205万
- 2012年3月31日 -26%
- 6億6011万
- 2013年3月31日 -6.23%
- 6億1898万
- 2014年3月31日 -7.09%
- 5億7509万
- 2015年3月31日 -5.46%
- 5億4369万
- 2016年3月31日 -5.83%
- 5億1198万
- 2017年3月31日 -6.13%
- 4億8059万
- 2018年3月31日 -4.32%
- 4億5986万
- 2019年3月31日 -0.11%
- 4億5933万
- 2020年3月31日 +118.38%
- 10億312万
- 2021年3月31日 -4.85%
- 9億5449万
- 2022年3月31日 -2.51%
- 9億3053万
- 2023年3月31日 -1.35%
- 9億1800万
- 2024年3月31日 -6.49%
- 8億5841万
- 2025年3月31日 -3.56%
- 8億2788万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)災害・感染症等によるリスク2025/06/25 13:02
当社グループは、事業所所在地における災害の発生や感染症の流行等により、操業を停止する可能性があります。製造業の基本である安全と工場災害防止に注力していますが、想定を超える事態が発生した場合には、建物や設備の倒壊・破損による損害や感染症等による生産の中断等が発生した場合、顧客への納品が遅延すること等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、災害対策規程を整備して事態発生に備えるとともに、従業員の安全確保を第一にしつつ、災害や感染症の未然防止、早期復旧、取引先との良好な関係の構築に努め、リスク分散に取り組んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 13:02
当社及び国内連結子会社については定率法、また、在外連結子会社については定額法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容2025/06/25 13:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -千円 1,201千円 機械装置及び運搬具 503 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/25 13:02
なお、これに対応する担保付債務はありません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 15,432千円 14,215千円 土地 123,149 123,149 - #5 沿革
- 2025/06/25 13:02
年月 事項 2012年10月 LEDデバイス向け電極形成用スパッタリング装置「SPC-4515LD」を開発。 2014年2月 富士見物件(土地・建物)を売却。 2014年11月 水晶振動子用周波数調整装置「SFE-B03」が第31回神奈川工業技術開発大賞ビジネス賞を受賞。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/25 13:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。