建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 9億1800万
- 2024年3月31日 -6.49%
- 8億5841万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)災害・感染症等によるリスク2024/06/27 9:48
当社グループは、事業所所在地における災害の発生や感染症の流行等により、操業を停止する可能性があります。製造業の基本である安全と工場災害防止に注力していますが、想定を超える事態が発生した場合には、建物や設備の倒壊・破損による損害や感染症等による生産の中断等が発生した場合、顧客への納品が遅延すること等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、災害対策規程を整備して事態発生に備えるとともに、従業員の安全確保を第一にしつつ、災害や感染症の未然防止、早期復旧、取引先との良好な関係の構築に努め、リスク分散に取り組んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 9:48
当社及び国内連結子会社については定率法、また、在外連結子会社については定額法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容2024/06/27 9:48
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 503 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/06/27 9:48
なお、これに対応する担保付債務はありません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 16,743千円 15,432千円 土地 123,149 123,149 - #5 沿革
- 2024/06/27 9:48
年月 事項 2012年10月 LEDデバイス向け電極形成用スパッタリング装置「SPC-4515LD」を開発。 2014年2月 富士見物件(土地・建物)を売却。 2014年11月 水晶振動子用周波数調整装置「SFE-B03」が第31回神奈川工業技術開発大賞ビジネス賞を受賞。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/27 9:48
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。