昭和真空(6384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4248万
- 2014年12月31日 +227.61%
- 4億6679万
- 2015年12月31日 -20.28%
- 3億7210万
- 2016年12月31日 -23.32%
- 2億8534万
- 2017年12月31日 +20.92%
- 3億4502万
- 2018年12月31日 +25.9%
- 4億3436万
- 2019年12月31日 -53.99%
- 1億9985万
- 2020年12月31日 +85.32%
- 3億7036万
- 2021年12月31日 -29.87%
- 2億5973万
- 2022年12月31日 +96.51%
- 5億1041万
- 2023年12月31日 -10.32%
- 4億5775万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/13 13:03
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 真空技術応用装置事業 サービス事業 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:03
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 真空技術応用装置事業 サービス事業 合計 水晶デバイス 2,044,473 389,340 2,433,813
(単位:千円) 真空技術応用装置事業 サービス事業 合計 水晶デバイス 1,465,352 291,222 1,756,575 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービス事業
サービス事業につきましては、ユーザーに対する定期的な稼働状況確認による潜在ニーズの掘り起こし及び生産性向上提案による装置の改造・修理や消耗品の販売に努めましたが、顧客工場の稼働率低下などにより消耗品の販売が低調に推移しました。一方で、第2四半期までに光学デバイスメーカの生産性向上ニーズに係る大口改造工事の売上計上がありました。
サービス事業の売上高は17億26百万円(前年同四半期比4.6%減)、セグメント利益は4億57百万円(同10.3%減)となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億29百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/02/13 13:03