無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3810万
- 2014年3月31日 -6.13%
- 3576万
個別
- 2013年3月31日
- 2735万
- 2014年3月31日 -16.48%
- 2284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2014/06/25 10:31
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 真空技術応用装置事業におけるCADシステム及びOA機器等(有形固定資産その他)であります。2014/06/25 10:31
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/25 10:31 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/25 10:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -千円 8,687千円 無形固定資産その他 - 3,033 計 - 11,721 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2014/06/25 10:31
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/25 10:31
- #7 設備投資等の概要
- 当社グループは、高い技術力の維持と徹底したコストダウンによる低価格の製品供給を行うために、基礎研究分野の充実及び生産効率の向上等を主眼として、設備投資を行っております。2014/06/25 10:31
当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で1億24百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。
真空技術応用装置事業においては、当社の開発部門を中心として、97百万円の設備投資を実施しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ12億15百万円減少し、55億63百万円になりました。これは主に現金及び預金が3億75百万円、仕掛品が5億89百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が20億16百万円、繰延税金資産が78百万円減少したことによるものです。2014/06/25 10:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、31億45百万円になりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産が減価償却等により35百万円減少したものの、投資有価証券が39百万円増加したことによるものです。
(負債)