固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 31億4527万
- 2015年3月31日 -1.84%
- 30億8725万
個別
- 2014年3月31日
- 34億3987万
- 2015年3月31日 -1.37%
- 33億9278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)2015/06/29 9:36
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 74,246 5,301 79,547 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 97,487 196 97,683
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 91,602 4,783 96,385 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 68,054 6,452 74,506 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア) 有形固定資産2015/06/29 9:36
真空技術応用装置事業におけるCADシステム及びOA機器等(有形固定資産その他)であります。
(イ) 無形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~47年
機械及び装置 2~14年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:36 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 9:36
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 8,687千円 -千円 無形固定資産その他 3,033 - 計 11,721 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/29 9:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 26,444千円 -千円 土地 15,622 - 計 42,066 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 9:36
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 - 0 有形固定資産その他 295 9 計 335 9 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2015/06/29 9:36
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。また、当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/29 9:36 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ11億73百万円増加し、67億36百万円になりました。こらは主に受取手形及び売掛金が8億80百万円、仕掛品が2億26百万円増加したことによるものです。2015/06/29 9:36
固定資産は、前連結会計年度末に比べ58百万円減少し、30億87百万円になりました。これは主に有形固定資産が減損及び減価償却により75百万円減少したことによるものです。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については定率法、また、在外連結子会社については定額法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属施設を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~47年
機械装置及び運搬具 2年~14年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:36