売上高
連結
- 2019年3月31日
- 78億4997万
- 2020年3月31日 +18.04%
- 92億6584万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 9:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,217,163 5,031,174 7,597,406 10,934,048 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 285,938 584,608 868,591 1,232,956 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「真空技術応用装置事業」は、業界別に水晶デバイス装置、光学装置、電子部品・その他装置を製造販売しております。「サービス事業」は主に真空技術応用装置の構成部品・付属品の販売及び修理を行っております。2020/06/26 9:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 9:46
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 GENIUS ELECTRONICOPTICAL (Xiamen) CO.LTD 2,951,700 真空技術応用装置事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 9:46 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/06/26 9:46
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,965,897 10,977,857 セグメント間取引消去 △22,271 △43,808 連結財務諸表の売上高 9,943,626 10,934,048 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/26 9:46
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 真空技術応用装置事業の業績につきましては、電子デバイスメーカ各社の製品開発への取り組み姿勢は継続しました。長期化する米中の通商問題を巡る動向など景気の不透明感が強まる中で、増産設備投資に対する姿勢は業界により濃淡がありました。新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化してからは、様子見となり弱含む展開となりました。2020/06/26 9:46
受注高は95億85百万円(前年同期比9.5%増)、売上高は92億60百万円(同18.0%増)、セグメント利益は18億61百万円(同20.5%増)となりました。
業界別の状況は以下のとおりです。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 9:46
(単位:千円) 真空技術応用装置事業 サービス事業 合計 外部顧客への売上高 9,260,248 1,673,799 10,934,048