竹内製作所(6432)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 211億8748万
- 2014年8月31日 +49.44%
- 316億6158万
- 2015年8月31日 +24.92%
- 395億5138万
- 2016年8月31日 +0.52%
- 397億5700万
- 2017年8月31日 +2.76%
- 408億5600万
- 2018年8月31日 +26.11%
- 515億2500万
- 2019年8月31日 +6.05%
- 546億4200万
- 2020年8月31日 -17.24%
- 452億2300万
- 2021年8月31日 +49.45%
- 675億8600万
- 2022年8月31日 +9.99%
- 743億3700万
- 2023年8月31日 +18.01%
- 877億2400万
- 2024年8月31日 +22.59%
- 1075億4300万
- 2025年8月31日 -10.98%
- 957億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年8月31日)2023/10/13 15:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報は、セグメント情報等における報告セグメントの売上高に関する情報と同一であり、地域別に分解情報を記載しております。2023/10/13 15:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の受注高は873億9百万円(前年同期比33.3%減)となり、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ178億6千6百万円減少し、1,728億8千万円となりました。受注高が前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グループの双方で受発注が調整されているためであります。2023/10/13 15:59
当第2四半期連結累計期間の売上高は1,051億7千6百万円(同22.3%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や2022年9月に稼働開始した米国工場の減価償却費や労務費等の減益要因はあったものの、販売台数の増加、製品価格の値上げ、運搬費の減少、及び円安影響等により、営業利益は169億6千9百万円(同81.9%増)となり、経常利益は、170億7千2百万円(同65.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を44億2百万円計上したことにより、126億7千万円(同65.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。