6432 竹内製作所

6432
2026/06/26
時価
3572億円
PER 予
13倍
2010年以降
赤字-42.28倍
(2010-2026年)
PBR
1.8倍
2010年以降
0.27-2.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.02%
ROE 予
13.86%
ROA 予
11.5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/07/14 14:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報は、セグメント情報等における報告セグメントの売上高に関する情報と同一であり、地域別に分解情報を記載しております。2023/07/14 14:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループの販売状況は欧米ともに好調に推移しており、特に米国でミニショベル及びクローラーローダーの販売台数が大きく伸びました。また、2023年3月にはミニショベル「TB350R」及びホイール式油圧ショベル「TB395W」を市場投入しました。これら新製品を加えた豊富な製品ラインナップで、市場シェアの拡大を図っております。
当社グループは第三次中期経営計画(2023年2月期から2025年2月期)において、最終年度となる2025年2月期の連結売上高の目標を2,400億円としており、この目標達成に向けて生産能力の増強に取り組んでおります。2022年9月からセミノックダウン方式によりクローラーローダーの生産を開始した米国サウスカロライナ州の工場に続き、2023年9月には長野県小県郡青木村で青木工場が稼働を開始し、4トンから9トンのミドルクラスのショベル生産を本社工場から移管する予定です。米国工場、青木工場のフル稼働は2025年2月期を見込んでおり、既存の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5倍となる見込みです。
製品需要は好調ながらも、これまでに積み上がった受注残高があるため、当第1四半期連結累計期間の受注高は476億2千3百万円(前年同期比28.5%減)となり、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ54億1千5百万円減少し、1,853億3千2百万円となりました。
2023/07/14 14:37

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