建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 11億8894万
- 2014年3月31日 +50.47%
- 17億8902万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数の[ ]は臨時従業員数を外書しています。2014/06/27 13:19
3 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は38,822千円であります。
4 リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (イ)リース資産以外の有形固定資産2014/06/27 13:19
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 13:19
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 213千円 ―千円 工具、器具及び備品 696 〃 ― 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/27 13:19
建物 東京工場物流センター 648,477千円
構築物 東京工場物流センター 14,295千円 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資は、総額7億75百万円であります。2014/06/27 13:19
その主なものは、東京工場物流センターの建設に伴う建物及び付帯設備6億62百万円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、事業活動のための資金確保、および健全なバランスシートの維持を財務方針としております。2014/06/27 13:19
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億14百万円増加し89億80百万円となりました。流動資産は3億21百万円増加し53億65百万円、固定資産は5億93百万円増加し36億15百万円となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金の増加1億25百万円、たな卸資産の増加1億15百万円などであり、固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物の増加6億11百万円などであります。
負債は、未払法人税等の増加62百万円、買掛金の増加59百万円、未払金の増加58百万円などが主な要因で、前連結会計年度末に比べ2億21百万円増加し、16億25百万円となりました。