鈴茂器工(6405)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億6922万
- 2009年3月31日 -4.78%
- 10億1809万
- 2010年3月31日 -5.17%
- 9億6543万
- 2011年3月31日 +35.44%
- 13億763万
- 2012年3月31日 -4.55%
- 12億4812万
- 2013年3月31日 -4.74%
- 11億8894万
- 2014年3月31日 +50.47%
- 17億8902万
- 2015年3月31日 -4.03%
- 17億1694万
- 2016年3月31日 -3.69%
- 16億5353万
- 2017年3月31日 -4.86%
- 15億7314万
- 2018年3月31日 -3.25%
- 15億2208万
- 2019年3月31日 -4.42%
- 14億5480万
- 2020年3月31日 -5.99%
- 13億6764万
- 2021年3月31日 +7.22%
- 14億6636万
- 2022年3月31日 -4.43%
- 14億139万
- 2023年3月31日 +9.43%
- 15億3353万
- 2024年3月31日 +24.83%
- 19億1438万
- 2025年3月31日 -4.57%
- 18億2694万
- 2026年3月31日 +120.95%
- 40億3670万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)定期建物賃貸借契約における契約期間内の地代家賃を記載しております。2026/06/29 15:51
- #2 主要な設備の状況
- 2 従業員数の[ ]は臨時従業員数を外書しております。2026/06/29 15:51
3 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は194,279千円であります。
4 リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)リース資産以外の有形固定資産2026/06/29 15:51
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/29 15:51
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 288 千円 941 千円 機械装置及び運搬具 208 〃 1,196 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2026/06/29 15:51
建物 鶴ヶ島テックプラント建設 2,279,594 千円 構築物 鶴ヶ島テックプラント建設 349,316 千円 ソフトウエア仮勘定 社内システム入替 209,303 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/29 15:51
当社は、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしており、連結子会社は各社をグルーピングの単位としております。また、福利厚生施設については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから個々の物件を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福島県西白河郡 福利厚生施設 建物及び構築物 1,500
上記の資産については、吸収合併により消滅した株式会社日本システムプロジェクトにて保有していた物件であり、吸収合併に伴い売却処分を行ったため、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識し、特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3億70百万円減少し191億1百万円となりました。2026/06/29 15:51
これは主に、現金及び預金が26億23百万円減少、建設仮勘定が10億83百万円減少した一方で、建物及び構築物(純額)が25億31百万円増加、無形固定資産その他に含まれるソフトウエア仮勘定が2億34百万円増加、売掛金が2億23百万円増加、流動資産その他に含まれる未収消費税等が1億69百万円増加したことによるものであります。
(負債)