当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億9748万
- 2014年12月31日 +5.31%
- 5億2389万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/02/13 10:33
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を使用できない場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売状況につきましては、主力製品である店舗向け小型ロボットを中心に顧客満足を追求した上できめ細やかな営業活動を展開してまいりました。海外につきましては、アジア、南米、ヨーロッパ、オセアニアの展示会に参加し、世界中の人々に本物の美味しいお寿司をもっと手軽に味わっていただくべく、世界に向けて販売体制の強化を行ってまいりました。また、子会社の株式会社セハージャパンについては、アルコール系洗浄剤・除菌剤や離型油等の販売拡大を展開し、Suzumo International Corporationは北米を中心に積極的な販売に取り組みました。2015/02/13 10:33
このような結果、当第3四半期連結累計期間における売上高合計は58億69百万円(前年同期比6.2%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益8億87百万円(前年同期比5.7%増)、経常利益は8億94百万円(前年同期比6.1%増)、四半期純利益は5億23万円(前年同期比5.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 10:33
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 82円49銭 86円50銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 497,485 523,896 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 497,485 523,896 普通株式の期中平均株式数(株) 6,030,989 6,056,389 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 81円80銭 ― (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 50,917 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 平成17年6月29日定時株主総会決議のストックオプションは、第1四半期連結累計期間の平成26年6月29日をもって権利行使期間が終了しておりますので消滅しております。