- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/28 13:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/06/28 13:30- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 13:30- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 海外売上比率 25%以上
③ 売上高営業利益率 15%以上
(4)経営環境及び対処すべき課題
2018/06/28 13:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、中東地域における米飯食市場の創造に向け、平成30年2月に「中東地域における食のグローバルフードバリューチェーン」の構築を目的とするプライベートエクイティファンドであるGulf Japan Food Fund(Gulf Japan 1)およびUAEのドバイに拠点を構え、当ファンドへの投資助言を行うMizuho Gulf Capital Partnersと資本業務提携いたしました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高91億11百万円(前年同期比3.2%減)となりました。製品内訳は、寿司・おむすびロボット等の製品売上高69億91百万円(同1.7%減)、炊飯関連機器および食品資材等の売上高18億56百万円(同9.0%減)、その他売上高2億64百万円(同1.1%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は12億38百万円(同12.2%減)、経常利益は12億36百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億33百万円(同1.5%増)となりました。
財政状態は、次のとおりであります。
2018/06/28 13:30