- 6405
- 2026/08/31
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 21.68倍
- 2010年以降
- 4.84-44.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.38-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3 たな卸資産の内訳2022/05/31 15:08
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 商品及び製品 1,294,760 千円 1,184,385 千円 原材料及び貯蔵品 374,032 〃 414,033 〃 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- また、当社は取締役および使用人等がコンプライアンス上、疑義ある行為があったとの情報があれば、常勤監査役、監査室に連絡し、適正な対応をとることにしております。2022/05/31 15:08
当社の組織体制は、営業本部、海外事業本部、生産本部、管理本部、商品部、システム統括部、経営企画部、監査室により構成されております。また、監査室により、業務執行状況について計画的な内部監査を全部署に対して実施しており、社内規程、内規等の整備を図り、業務実施に際しての適正な管理を行うとともに、一層の牽制機能強化と効率的な業務改善を目指し、監査役および会計監査人と連携しながら内部監査を充実させております。
企業にとってコンプライアンスが益々重要視されてきており、当社でもコンプライアンスの推進を経営の重要課題として位置づけてまいります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2022/05/31 15:08
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
(1) 概要 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/05/31 15:08
(譲渡制限付株式としての自己株式の処分)種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,480,000 6,480,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数は100株であります 計 6,480,000 6,480,000 ― ―
当社は、2020年3月13日開催の取締役会において、当社の従業員に対する譲渡制限付株式付与制度に基づき、自己株式の処分を行うことを次のとおり決議いたしました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2019年11月13日に、2021年3月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画「Growth 2025」を公表いたしました。2022/05/31 15:08
『食の「おいしい」や「温かい」を世界の人々へ』を新ビジョンとして掲げ、食の分野で、「おいしい」や「温かい」という価値を追求する製品・商品・サービス・情報を国内外の事業者に提供し、食文化の向上を通じて社会に貢献できる企業へと成長することを目標に、グループ一丸となって取り組んでまいります。
(2)目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.たな卸資産の評価損2022/05/31 15:08
当社グループは、商品、製品、原材料、仕掛品については総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)で、貯蔵品については最終仕入原価法で評価しております。たな卸資産の評価は、たな卸資産が原価法に基づき正しく評価されているかどうかを確認するため、定期的に実施されております。当社グループは、主に長期滞留在庫や収益性の低下した製品在庫などについて、たな卸資産の評価損として計上しております。当社グループのたな卸資産の評価は適正と判断しておりますが、市況や消費者ニーズが当社グループの計画と大きく乖離する場合、たな卸資産評価損の金額は増加し、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。
b.繰延税金資産 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
(イ)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ) 満期保有目的の債券
原価法を採用しております。
(ハ) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法を採用しております。
b 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2022/05/31 15:08 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/05/31 15:08
a 商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法を採用しております。 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
原価法を採用しております。
b 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
c その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法を採用しております。
b 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2022/05/31 15:08 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/05/31 15:08
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針