営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億9292万
- 2020年3月31日 +10.49%
- 7億6562万
個別
- 2019年3月31日
- 5億2198万
- 2020年3月31日 +9.92%
- 5億7375万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2022/05/31 15:08
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当事業年度において、当社仙台営業所の旧建物の取り壊しを決定したため、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が23,068千円増加し、営業利益、経常利益が同額減少しておりますが、当事業年度に旧建物の取り壊しを完了したため、税引前当期純利益には影響ありません。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2022/05/31 15:08
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度において、当社仙台営業所の旧建物の取り壊しを決定したため、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が23,068千円増加し、営業利益、経常利益が同額減少しておりますが、当連結会計年度に旧建物の取り壊しを完了したため、税金等調整前当期純利益には影響ありません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益 22億50百万円2022/05/31 15:08
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の国内海外別売上高2022/05/31 15:08
当連結会計年度の営業利益は、売上原価および販売費及び一般管理費が前連結会計年度を上回ったものの、売上高の伸びが大きく、7億65百万円(前連結会計年度比10.5%増)と前連結会計年度を大きく上回る結果となりました。経常利益は、持分法適用関連会社であるBluefin Trading LLCの持分法による投資損失68百万円を営業外費用に計上したものの、7億2百万円(同0.9%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。 当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、退任役員に対する特別功労金1億50百万円を特別損失に計上した結果、3億21百万円(前連結会計年度比31.4%減)となり、前連結会計年度を下回る結果となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 (自 2018年4月1日至 2019年3月31日) (自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
なお、当社グループの報告セグメントは、当連結会計年度において報告セグメントを単一セグメントに変更していることから、セグメント別の記載を省略しております。