受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 9億3200万
- 2014年3月31日 +28.11%
- 11億9400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/25 11:11
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 333百万円 ―百万円 支払手形 38 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/25 11:11
当連結会計年度末の流動資産は134,159百万円、固定資産は99,824百万円であり、その結果、総資産は233,984百万円と前連結会計年度末比30,928百万円の増加となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加11,821百万円、受取手形及び売掛金の増加7,708百万円、たな卸資産の増加1,704百万円及び投資有価証券の増加4,282百万円であります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/25 11:11
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて、先物為替予約を利用してヘッジしています。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との関係強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
借入金及び社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長5年以内であります。