受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 27億1200万
- 2015年12月31日 +28.61%
- 34億8800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれています。2016/03/25 9:31
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 ―百万円 213百万円 支払手形 ― 52 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/03/25 9:31
当連結会計年度末の流動資産は128,575百万円、固定資産は104,805百万円であり、その結果、総資産は233,381百万円と前連結会計年度末比12,611百万円の減少となりました。主な増加要因は、たな卸資産の増加3,256百万円、受取手形及び売掛金の増加2,635百万円、のれんの増加1,436百万円です。一方、主な減少要因は、現金及び預金の減少12,088百万円、有価証券の減少4,000百万円、投資有価証券の減少2,373百万円、繰延税金資産の減少1,033百万円です。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/03/25 9:31
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて、先物為替予約を利用してヘッジしています。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との関係強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
借入金及び社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後1年以内です。