営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 103億9200万
- 2016年6月30日 +3.26%
- 107億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント間の内部売上高又は振替高に係る調整額は、セグメント間取引消去△940百万円であります。2016/08/10 15:52
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/08/10 15:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 我が国経済では、雇用情勢の改善が見られるものの、個人消費の伸び悩みや、円高および新興国経済の減速により輸出が弱含むなど、景気の不透明感が増してきました。2016/08/10 15:52
このような中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績については、精密減速機における前第3四半期(平成27年10月1日~平成27年12月31日)の一時的な受注減や海運・造船市況の低迷等を受けたものの、その他の国内外市場は堅調に推移し、売上高116,270百万円、営業利益は10,731百万円、経常利益は10,052百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,211百万円となりました。
(注) 前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、前第2四半期連結累計期間につきましては、従来3月決算であった会社は6ヵ月間(平成27年4月1日~平成27年9月30日)、従来より12月決算の会社は9ヵ月間(平成27年1月1日~平成27年9月30日)を連結対象期間とした決算となっています。このため対前年同四半期増減率については記載を省略しています。