営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 168億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 我が国経済では、雇用情勢の改善が見られるものの、個人消費の伸び悩みや、円高および新興国経済の減速もみられ、景気の停滞感が増してきました。2016/11/14 13:39
このような中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績については、為替影響、海運・造船市況の低迷や中国鉄道案件の遅れ等を受けたものの、自動ドア販売会社の連結子会社化により、売上高176,246百万円、営業利益は16,804百万円、経常利益は16,224百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,453百万円となりました。
(注) 前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、比較対象となる平成27年12月期第3四半期連結財務諸表を作成していないため、対前年同四半期増減率を記載していません。