建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2019年12月31日
- 270億3600万
- 2020年12月31日 +14.31%
- 309億500万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当社グループは、リースの原資産を主として事業活動に使用しています。2021/03/24 16:00
(単位:百万円) 使用権資産残高の内訳 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 7,166 5,868 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,129 1,013
(2) 延長オプション及び解約オプション(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 2,085 2,250 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 391 437 使用権資産の減損損失 建物及び構築物を原資産とするもの - 1,194 機械装置及び運搬具を原資産とするもの - 9
延長及び解約のオプションは、当社グループの個々のリースに含まれています。各リースは、グループ各社の経営者が管理しており、その条件は個々に交渉され、幅広い契約条件を含んでいます。リースに含まれる延長及び解約のオプションは、行使が可能であり、かつ当該リース期間を使用することが合理的に確実である場合にのみリース負債に含まれます。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積耐用年数は以下のとおりです。2021/03/24 16:00
減価償却方法、耐用年数及び残存価額は、毎期末日に見直しを行い、必要に応じて改定しています。建物及び構築物 3 ~ 50 年 機械装置及び運搬具 4 ~ 17 年 工具、器具及び備品 2 ~ 20 年
(8) のれん及び無形資産