構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 7億1400万
- 2020年12月31日 +36.69%
- 9億7600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳2021/03/24 16:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 0 百万円 792 百万円 構築物 0 - 機械及び装置 8 6 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳2021/03/24 16:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 79 百万円 61 百万円 構築物 53 2 機械及び装置 31 12 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりです。2021/03/24 16:00
2 土地の当期減少額は、賃貸不動産の売却です。建物 精密機器事業 4,455百万円、油圧機器事業 112百万円、事務所レイアウト変更等 560百万円 構築物 精密機器事業 292百万円 機械及び装置 精密機器事業 973百万円、油圧機器事業 430百万円、航空機器事業 468百万円、鉄道事業 130百万円、太陽光発電設備等 247百万円
3 無形固定資産の「その他」は、主にソフトウェア仮勘定です。 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当社グループは、リースの原資産を主として事業活動に使用しています。2021/03/24 16:00
(単位:百万円) 使用権資産残高の内訳 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 7,166 5,868 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,129 1,013
(2) 延長オプション及び解約オプション(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 2,085 2,250 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 391 437 使用権資産の減損損失 建物及び構築物を原資産とするもの - 1,194 機械装置及び運搬具を原資産とするもの - 9
延長及び解約のオプションは、当社グループの個々のリースに含まれています。各リースは、グループ各社の経営者が管理しており、その条件は個々に交渉され、幅広い契約条件を含んでいます。リースに含まれる延長及び解約のオプションは、行使が可能であり、かつ当該リース期間を使用することが合理的に確実である場合にのみリース負債に含まれます。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積耐用年数は以下のとおりです。2021/03/24 16:00
減価償却方法、耐用年数及び残存価額は、毎期末日に見直しを行い、必要に応じて改定しています。建物及び構築物 3 ~ 50 年 機械装置及び運搬具 4 ~ 17 年 工具、器具及び備品 2 ~ 20 年
(8) のれん及び無形資産