営業利益(△損失)
連結
- 2023年6月30日
- 24億3500万
- 2024年6月30日 +70.84%
- 41億6000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/08/09 16:00
(単位:百万円) その他の費用 7 △161 △854 営業利益 2,911 2,435 金融収益 8 1,234 840 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【中間連結会計期間】2024/08/09 16:00
(単位:百万円) その他の費用 7 △324 △957 営業利益 5 8,690 6,426 金融収益 8 5,023 1,586 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2024/08/09 16:00
3 セグメント利益(営業利益)の調整額は、各セグメントに配賦されない全社損益等です。
当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2024/08/09 16:00
(売上高・営業利益)
当社グループの当中間連結会計期間の業績は、自動ドアでの好調な需要や為替効果に加え、航空機器及び舶用機器においても需要が好調であった一方、精密減速機ではEV関連設備投資の減少及び産業用ロボットの在庫調整が継続したことや油圧機器での建設機械需要の減少を受け、売上高は、前年同期比10,506百万円(△6.4%)減少し152,491百万円となりました。営業利益はトランスポートソリューション事業やアクセシビリティソリューション事業での増収による増益はあったものの、コンポーネントソリューション事業での減収による減益により、同2,264百万円(△26.0%)減少し6,426百万円となりました。売上高営業利益率は4.2%となりました。