構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 10億7400万
- 2024年12月31日 +76.35%
- 18億9400万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳2025/03/27 16:00
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物 1 百万円 - 百万円 構築物 0 - 機械及び装置 3 2 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※7 固定資産除売却損の内訳2025/03/27 16:00
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物 148 百万円 162 百万円 構築物 6 0 機械及び装置 17 45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりです。2025/03/27 16:00
2 「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額です。建物 精密減速機事業 15,440百万円、油圧機器事業 1,071百万円 構築物 精密減速機事業 911百万円 機械及び装置 精密減速機事業 6,946百万円
3 無形固定資産の「その他」は、主にソフトウェア仮勘定です。 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当社グループは、リースの原資産を主として事業活動に使用しています。2025/03/27 16:00
(単位:百万円) 使用権資産残高の内訳 前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 6,866 8,987 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,254 2,240
(2) 延長オプション及び解約オプション(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 2,441 2,419 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 586 776 使用権資産の減損損失 建物及び構築物を原資産とするもの 773 - 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 6 -
延長及び解約のオプションは、当社グループの個々のリースに含まれています。各リースは、グループ各社の経営者が管理しており、その条件は個々に交渉され、幅広い契約条件を含んでいます。リースに含まれる延長及び解約のオプションは、行使が可能であり、かつ当該リース期間を使用することが合理的に確実である場合にのみリース負債に含まれます。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積耐用年数は以下のとおりです。2025/03/27 16:00
減価償却方法、耐用年数及び残存価額は、毎期末日に見直しを行い、必要に応じて改定しています。建物及び構築物 3 ~ 50 年 機械装置及び運搬具 4 ~ 17 年 工具、器具及び備品 2 ~ 20 年
(8) のれん及び無形資産