売上高
連結
- 2013年9月30日
- 7億946万
- 2014年9月30日 +3.41%
- 7億3366万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、営業・技術・製造の三位一体体制で顧客ニーズに応えた製品の市場投入と販売の強化及び生産性の向上に努めて参りました。2014/11/13 15:16
この結果、売上高は主力製品の直動機器の売上が減少しましたが、精密部品加工の売上が増加し、733,663千円と前年同四半期と比べ24,202千円(3.4%)の増加となりました。利益面につきましては、経常利益は1,669千円(前年同四半期は経常損失26,383千円)、四半期純損失は5,176千円(前年同四半期は四半期純損失13,852千円)となりました。
主力製品であります直動機器につきましては、新製品の販売及び民生向けに販売をすすめましたが、国内及び中国において産業用機械業界等からの受注が落ち込み、当第2四半期連結累計期間の売上高は573,014千円と前年同四半期と比べ16,953千円(2.9%)の減少となりました。