売上高
連結
- 2017年3月31日
- 22億120万
- 2018年3月31日 +19.21%
- 26億2397万
個別
- 2017年3月31日
- 21億5058万
- 2018年3月31日 +19.59%
- 25億7198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 9:00
2.地域ごとの情報直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,218,028 725,569 257,603 2,201,201
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 9:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 THK株式会社 1,170,306 直動機器 株式会社本田技術研究所 635,322 精密部品加工 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定販売先への高い依存度について2018/06/28 9:00
当社グループ製品の販売先のうち、THK株式会社及び株式会社本田技術研究所に対する当社グループの売上高に占める比率は高いものとなっております。
THK株式会社及び株式会社本田技術研究所とは、長年安定した取引関係を維持しておりますが、同社の受注動向や経営戦略の如何によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/28 9:00
当社グループは、主な経営指標としてROE(自己資本利益率)及び売上高経常利益率の向上を目標としております。収益構造の改革、コストダウン、資産の効率的運用などによりその改革を図り、キャッシュ・フローを重視した経営を進めて参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、利益につきましては、営業利益225,326千円(前連結会計年度比54.6%増)、経常利益234,753千円(前連結会計年度比75.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益166,402千円(前連結会計年度比97.6%増) となりました。2018/06/28 9:00
主力製品であります直動機器につきましては、産業用機械業界及び民生向けに販売を進め、当連結会計年度の売上高は1,628,755千円と前連結会計年度と比べ410,727千円の増加(前連結会計年度比33.7%増)となりました。
精密部品加工につきましては、レース用部品の売上が好調に推移していることから、売上高は729,529千円と前連結会計年度と比べ3,960千円の増加(前連結会計年度比0.5%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 9:00
直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,628,755 729,529 265,687 2,623,973 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 9:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 117,499千円 180,475千円 仕入高 23,091千円 8,450千円