- 6433
- 2026/08/27
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 73.63倍
- 2010年以降
- 赤字-378.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2010年以降
- 0.17-7.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.18%
- ROE 予
- 4.37%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒーハイスト(6433)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 13億455万
- 2014年3月31日 +18.32%
- 15億4348万
- 2015年3月31日 -8.51%
- 14億1208万
- 2016年3月31日 +15.32%
- 16億2835万
- 2017年3月31日 +35.18%
- 22億120万
- 2018年3月31日 +19.21%
- 26億2397万
- 2019年3月31日 +4.81%
- 27億5015万
- 2020年3月31日 -15.66%
- 23億1945万
- 2021年3月31日 -3.04%
- 22億4894万
- 2022年3月31日 +21.94%
- 27億4227万
- 2023年3月31日 -11.97%
- 24億1406万
- 2024年3月31日 -4.29%
- 23億1040万
- 2025年3月31日 -2.83%
- 22億4502万
- 2026年3月31日 -27.09%
- 16億3679万
個別
- 2008年3月31日
- 22億5243万
- 2009年3月31日 -17.25%
- 18億6384万
- 2010年3月31日 -43.29%
- 10億5705万
- 2011年3月31日 +51.49%
- 16億135万
- 2012年3月31日 -6.87%
- 14億9138万
- 2013年3月31日 -11.75%
- 13億1617万
- 2014年3月31日 +13.03%
- 14億8767万
- 2015年3月31日 -6.69%
- 13億8822万
- 2016年3月31日 +14.52%
- 15億8973万
- 2017年3月31日 +35.28%
- 21億5058万
- 2018年3月31日 +19.59%
- 25億7198万
- 2019年3月31日 +6.22%
- 27億3189万
- 2020年3月31日 -16.59%
- 22億7864万
- 2021年3月31日 -3.76%
- 21億9295万
- 2022年3月31日 +21.18%
- 26億5748万
- 2023年3月31日 -11.27%
- 23億5792万
- 2024年3月31日 -4.06%
- 22億6212万
- 2025年3月31日 -3.03%
- 21億9362万
- 2026年3月31日 -27.25%
- 15億9592万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 16:34
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 846,647 1,636,795 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △177,258 △713,821 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 16:34
2.地域ごとの情報直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,365,679 680,590 198,756 2,245,026
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/22 16:34
(注)当社は単一セグメントであるため関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 THK株式会社 905,151 ホンダグループ 277,022 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定販売先への高い依存度について2026/06/22 16:34
当社グループ製品の販売先のうち、THK株式会社及び本田技研工業株式会社(以下「ホンダグループ」)に対する当社グループの売上高に占める比率は高いものとなっております。
THK株式会社及びホンダグループとは、長年安定した取引関係を維持しておりますが、同社の受注動向や経営戦略の如何によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。ホンダグループ向けのレース用部品は、そのレース参戦の動向により売上高に影響いたします。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:千円)2026/06/22 16:34
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円)直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 1,365,679 680,590 198,756 2,245,026
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 1,058,792 345,699 232,303 1,636,795 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 16:34
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 【ユニット】2026/06/22 16:34
売上高・利益の向上を目指す。
【精密部品加工】 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2026/06/22 16:34
当連結会計年度の経営成績は、売上高は1,636,795千円(前年同期比27.1%減)となりました。
利益面につきましては、直動機器及びレース用部品の売上高減少により、営業損失262,208千円(前年同期は、営業損失121,495千円)、経常損失299,048千円(前年同期は、経常損失189,781千円)となり、当連結会計年度に減損損失413,109千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失718,511千円(前年同期は、親会社株主に帰属する当期純損失203,461千円)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 16:34
直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,058,792 345,699 232,303 1,636,795 - #10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2026/06/22 16:34
当社グループは、当連結会計年度(2026年3月期)におきまして、売上高が著しく減少し、営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上いたしました。売上高の増加や営業利益の黒字化を目指しておりましたが、直動機器における産業用機械業界の需要回復遅れや、中国市場の受注停滞の継続や、精密部品加工におけるレース用部品のレギュレーション変更に伴う影響が主な要因であります。
これにより、継続的かつ重要な営業損失を計上し、また、継続的に営業キャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、当社グループとしては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/22 16:34
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 115,297千円 194,815千円 仕入高 8,517千円 5,261千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 16:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。