売上高
連結
- 2018年3月31日
- 26億2397万
- 2019年3月31日 +4.81%
- 27億5015万
個別
- 2018年3月31日
- 25億7198万
- 2019年3月31日 +6.22%
- 27億3189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 15:14
2.地域ごとの情報直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,628,755 729,529 265,687 2,623,973
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/27 15:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 THK株式会社 1,211,663 直動機器 株式会社本田技術研究所 725,709 精密部品加工 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定販売先への高い依存度について2019/06/27 15:14
当社グループ製品の販売先のうち、THK株式会社及び株式会社本田技術研究所に対する当社グループの売上高に占める比率は高いものとなっております。
THK株式会社及び株式会社本田技術研究所とは、長年安定した取引関係を維持しておりますが、同社の受注動向や経営戦略の如何によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/27 15:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/27 15:14
当社グループは、主な経営指標としてROE(自己資本利益率)及び売上高経常利益率の向上を目標としております。収益構造の改革、コストダウン、資産の効率的運用などによりその改革を図り、キャッシュ・フローを重視した経営を進めて参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高2,750,151千円(前連結会計年度比4.8%増)となりましたが、納期対応のために人件費や外注加工費が増加し、また、修繕費等の増加もあり、利益につきましては、営業利益177,979千円(前連結会計年度比21.0%減)、経常利益177,274千円(前連結会計年度比24.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益111,975千円(前連結会計年度比32.7%減) となりました。2019/06/27 15:14
主力製品であります直動機器につきましては、産業用機械向けの需要増加の機会を捉えて受注対応に尽力してきましたが、半導体業界向け等の製品が減少したことにより、当連結会計年度の売上高は1,617,105千円と前連結会計年度と比べ11,650千円の減少(前連結会計年度比0.7%減)となりました。
精密部品加工につきましては、レース用部品を中心に顧客からの高精度化や短納期の要望に応え続けたことで売上が増加し、売上高は847,569千円と前連結会計年度と比べ118,039千円の増加(前連結会計年度比16.2%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 15:14
直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,617,105 847,569 285,476 2,750,151 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 15:14
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 180,475千円 158,871千円 仕入高 8,450千円 11,568千円