売上高
連結
- 2019年3月31日
- 27億5015万
- 2020年3月31日 -15.66%
- 23億1945万
個別
- 2019年3月31日
- 27億3189万
- 2020年3月31日 -16.59%
- 22億7864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 11:34
2.地域ごとの情報直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,617,105 847,569 285,476 2,750,151
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/29 11:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 THK株式会社 948,823 直動機器 本田技研工業株式会社及び株式会社本田技術研究所 725,397 精密部品加工 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定販売先への高い依存度について2020/06/29 11:34
当社グループ製品の販売先のうち、THK株式会社及び株式会社本田技術研究所(以下「ホンダグループ」)に対する当社グループの売上高に占める比率は高いものとなっております。
THK株式会社及びホンダグループとは、長年安定した取引関係を維持しておりますが、同社の受注動向や経営戦略の如何によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。ホンダグループ向けのレース用部品は、そのレース参戦の動向により売上高に影響いたします。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/29 11:34
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/29 11:34
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標(以下、「KPI」という。)は、売上高、営業利益、売上高営業利益率であります。2020年度の目標値は現在精査中で、わかり次第発表いたしますが、3年後の2023年度の目標値は売上高25憶円、営業利益2憶円、売上高営業利益率9.7%としております。当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2020/06/29 11:34
当連結会計年度の経営成績は、売上高は主力製品の直動機器を中心に精密部品加工、ユニット製品のすべての品目で売上が減少し、2,319,458千円(前連結会計年度比15.7%減)となりました。
利益面につきましては、将来を見据えた内製化強化のための設備に対する先行投資による償却費や修繕費の増加等により、営業損失21,428千円(前連結会計年度は、営業利益177,979千円)、経常損失25,502千円(前連結会計年度は、経常利益177,274千円)、特別損失に減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失342,956千円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益111,975千円) となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 11:34
直動機器 精密部品加工 ユニット製品 合計 外部顧客への売上高 1,241,919 804,417 273,122 2,319,458 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/29 11:34
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 158,871千円 132,066千円 仕入高 11,568千円 4,825千円