無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1322万
- 2023年3月31日 -36.74%
- 836万
個別
- 2022年3月31日
- 1318万
- 2023年3月31日 -36.78%
- 833万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品及び製品、仕掛品
総平均法(一部の商品及び製品、仕掛品は個別法)
b 原材料及び貯蔵品
月次総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/06/29 16:26建物及び構築物 3~31年 機械装置及び運搬具 2~12年 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 16:26
② 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当事業年度 有形固定資産 2,160,924 無形固定資産 8,338 合計 2,169,263
当社は、拠点別品目別に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として固定資産のグルーピングを行っております。減損の兆候がある資産グループが識別された場合には、資産グループごとの中期経営計画に基づき将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループごとの固定資産の帳簿価額を下回る場合には、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。また、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額によっております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 16:26
② 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当連結会計年度 有形固定資産 2,164,868 無形固定資産 8,363 合計 2,173,231
当社グループは、拠点別品目別に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として固定資産のグルーピングを行っております。減損の兆候がある資産グループが識別された場合には、資産グループごとの中期経営計画に基づき将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループごとの固定資産の帳簿価額を下回る場合には、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。また、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 16:26
定額法を採用しております。