- #1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/06/27 16:03- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物 | 462,060千円 | 606,608千円 |
| 土地 | 908,966千円 | 908,966千円 |
2024/06/27 16:03- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
| 建物 | 新工場棟 | 177,180 | 千円 |
| 機械及び装置 | 加工機等 | 12,590 | 千円 |
| 車両運搬具 | 社有車 | 5,397 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 治具・金型等 | 22,576 | 千円 |
| リース資産 | 加工機・パソコン等 | 215,400 | 千円 |
| ソフトウエア | 生産管理システム等 | 6,450 | 千円 |
| 建設仮勘定 | 社内製作治具 | 3,005 | 千円 |
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
2024/06/27 16:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態の分析
当連結会計年度における総資産は5,383,445千円となり、前連結会計年度末と比べ236,844千円の増加となりました。主な要因は、建物及び構築物147,233千円及びリース資産181,791千円の増加によるものであります。
負債は、2,365,042千円となり、前連結会計年度末と比べ448,353千円の増加となりました。主な要因は、長期借 入金(1年内返済予定を含む)276,033千円及びリース債務(短期リース債務を含む)190,270千円の増加によるものであります。
2024/06/27 16:03- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度におきましては、将来を見据えた内製化強化のための先行投資や、生産体制維持のための設備投資を行い、実施した設備投資の総額は建設仮勘定を除き、リースを含めて476,842千円となりました。その主なものは、機械装置及び運搬具の取得32,726千円、工具、器具及び備品の取得30,475千円、リース資産の取得215,400千円であります。また、建物及び構築物の取得には、2023年4月に完成した新工場棟183,611千円が含まれております。なお、設備の除却等については重要なものはありません。
2024/06/27 16:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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