有価証券報告書-第52期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針としております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
内部留保資金につきましては、中長期の視点に立ち、将来の成長、発展のために必要な研究開発や設備投資等に充当し、企業価値の向上を図り、株主の皆様のご期待にお応えする所存であります。
しかしながら、当事業年度につきましては、業績の向上に鋭意努めて参りましたが、当事業年度の業績を勘案いたしまして、誠に遺憾ながら無配といたしました。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針としております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
内部留保資金につきましては、中長期の視点に立ち、将来の成長、発展のために必要な研究開発や設備投資等に充当し、企業価値の向上を図り、株主の皆様のご期待にお応えする所存であります。
しかしながら、当事業年度につきましては、業績の向上に鋭意努めて参りましたが、当事業年度の業績を勘案いたしまして、誠に遺憾ながら無配といたしました。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。