固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 22億8614万
- 2015年12月31日 -2.21%
- 22億3550万
個別
- 2014年12月31日
- 21億5020万
- 2015年12月31日 -0.77%
- 21億3375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/30 14:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/03/30 14:39
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/03/30 14:39前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)機械装置及び運搬具 ― 2,836 千円 計 ― 2,836 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/03/30 14:39
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 機械装置及び運搬具 36 〃 79 〃 有形固定資産「その他」 118 〃 108 〃 計 765 千円 188 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
(1) 鉄骨造倉庫の取得による増加
建物 11,256千円
(2) 切削自動盤の取得による増加
機械及び装置 16,480千円
(3) 新規基幹システム導入による増加
ソフトウエア 56,961千円
ソフトウエア仮勘定 11,016千円
2.無形固定資産の当期減少額の主な内容は、次のとおりであります。
旧基幹システムの除却による減少
ソフトウエア 145,407千円
当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2016/03/30 14:39 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/03/30 14:39
当社グループは、各事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 当社本社 電話加入権 無形固定資産 727
所有している電話回線のうち将来使用見込みのない電話加入権について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ154,494千円増加し、1,890,308千円となりました。これは主として有価証券が100,000千円、製品が44,707千円、仕掛品が48,792千円、原材料が39,866千円増加したのに対し、現金及び預金が20,069千円、受取手形及び売掛金が37,033千円減少したことによります。2016/03/30 14:39
固定資産は、前連結会計年度末に比べ50,637千円減少し、2,235,508千円となりました。これは主として投資有価証券が39,721千円増加したことに対し、有形固定資産が39,514千円、長期預金が52,406千円減少したことによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ103,856千円増加し、4,125,817千円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/03/30 14:39
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)については、定額法)によっております。