純資産
連結
- 2015年12月31日
- 37億2140万
- 2016年12月31日 +2.64%
- 38億1970万
- 2017年12月31日 +9.85%
- 41億9582万
個別
- 2015年12月31日
- 33億5565万
- 2016年12月31日 +4.52%
- 35億742万
- 2017年12月31日 +8.68%
- 38億1169万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/03/26 11:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ217,669千円増加し、637,309千円となりました。2018/03/26 11:23
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ376,119千円増加し、4,195,824千円となりました。これは主として利益剰余金が244,454千円、その他有価証券評価差額金が81,563千円増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/03/26 11:23 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2018/03/26 11:23
(行使価額修正条項付新株予約権の発行)第66期(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 第67期(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 2,393.20円 2,581.76円 1株当たり当期純利益金額 146.82円 182.29円
平成30年1月15日付の取締役会決議に基づき、平成30年2月1日に行使価額修正条項付第1回新株予約権(第三者割当て)を発行しております。なお、同日付で当該新株予約権の発行価額の総額の払込みが完了し、割り当てを行っております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ④ 株式併合による影響等2018/03/26 11:23
株式併合により、発行済株式総数が5分の1に減少することとなりますが、純資産等は変動いたしませんので、1株当たり純資産額は5倍となり、株式市況の変動など他の要因を除けば、当社株式の資産価値に変動はありません。
(3) 1株未満の端数が生じる場合の処理 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2018/03/26 11:23
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/26 11:23
項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 3,819,704 4,195,824 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 21,438 21,433 (うち新株予約権) (千円) (8,389) (4,606)