流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 26億1659万
- 2019年12月31日 +4.83%
- 27億4309万
個別
- 2018年12月31日
- 21億6158万
- 2019年12月31日 +8.73%
- 23億5034万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2020/03/25 11:00
流動資産は前連結会計年度末に比べ126,498千円増加し、2,743,094千円となりました。これは主として、現金及び預金が410,876千円増加したのに対し、電子記録債権が145,137千円、製品が49,646千円、仕掛品が34,126千円、原材料が50,359千円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ56,292千円増加し、2,290,943千円となりました。これは主として、投資有価証券が102,401千円増加したのに対し、繰延税金資産が35,039千円減少したことによります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/25 11:00
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」36,807千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」52,744千円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/25 11:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」47,667千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」12,165千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」35,501千円に含めて表示し、「流動負債」の「繰延税金負債」5千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」5千円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。