有価証券報告書-第68期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
2 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の「3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他項目の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の「3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他項目の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しております。