仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 2億957万
- 2018年3月31日 +29.74%
- 2億7190万
個別
- 2017年3月31日
- 1億8965万
- 2018年3月31日 +31.4%
- 2億4921万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における財政状態は、資産合計が14,467百万円(前期末比1,949百万円増)、負債合計が2,465百万円(同614百万円増)、純資産合計が12,002百万円(同1,335百万円増)となりました。各資産の増減要因は以下のとおりであります。2018/06/25 15:02
<流動資産>当連結会計年度末における流動資産の残高は9,985百万円で、前期比2,014百万円、25.3%の増加となりました。これは、現金及び預金が増加したことに加え、商品及び製品や仕掛品といったたな卸資産の増加等によるものであります。
<固定資産>当連結会計年度末における固定資産の残高は4,481百万円で、前期比64百万円、1.4%の減少となりました。これは主に、仙台倉庫の解体等に伴う有形固定資産の減少及び保険金受け取りによる保険積立金の減少等によるものであります。 - #2 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2018/06/25 15:02
原価計算の方法は、製品別個別原価計算であり、期中は予定単価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 製品、原材料…移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2018/06/25 15:02
仕掛品………‥個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2018/06/25 15:02
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)