営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 19億8302万
- 2018年12月31日 +10.28%
- 21億8683万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、開発環境の充実と更なる生産技術の向上を図るため、新開発センターの建設をスタート(2019年11月竣工予定)したほか、業務の効率化や在庫の保全、業務継続性の強化を図るため、昨年11月に本社を移転いたしました。2019/02/12 15:31
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,977百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は2,186百万円(同10.3%増)、経常利益は2,194百万円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,496百万円(同5.0%増)となりました。
製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,966百万円(前年同期比9.3%増)、「エンドミル(6mm超)」が896百万円(同9.5%増)、「エンドミル(その他)」が523百万円(同21.1%増)、「その他」が590百万円(同10.5%増)となりました。