繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億4971万
- 2020年3月31日 -7.12%
- 3億2481万
個別
- 2019年3月31日
- 2億7415万
- 2020年3月31日 -2.43%
- 2億6748万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 17,167千円 14,712千円 繰延税金負債合計 △2,053 △395 繰延税金資産の純額 274,157 267,482 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
e>前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 26,560千円 17,250千円 繰延税金負債合計 △5,265 △3,932 繰延税金資産の純額 349,712 324,813 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、特に次の重要な会計方針及び見積りが連結財務諸表に重要な影響を及ぼす事項であると考えております。2020/06/24 10:33
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積り額が減少した場合、繰延税金資産が取り崩され、税金費用が計上される可能性があります。