営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 22億8232万
- 2016年12月31日 +132.64%
- 53億971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/13 9:38
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)利益 金額 その他の調整額 3,392 四半期連結損益計算書の営業利益 2,282,329
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 9:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/13 9:38
利益 金額 その他の調整額 771 四半期連結損益計算書の営業利益 5,309,717 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、受注量の拡大や、コスト競争力を強化するために、海外子会社との協力、連携により現地調達、現地生産比率を高めるなど、グローバル市場での事業拡大に注力してまいりました。また、生産量の増大に伴い、負荷調整を積極的におこない、生産リソースの最適な配分や、内製化率の拡大を推進し、詳細な生産スケジュール管理をおこなうことで、生産体制の強化を図り、収益性の向上に努めてまいりました。2017/02/13 9:38
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は521億18百万円(前年同期比45.3%増)となり、営業利益は53億9百万円(前年同期比132.6%増)、経常利益は50億49百万円(前年同期比125.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億65百万円(前年同期比165.5%増)となりました。
事業部門別の営業概況は、以下のとおりであります。