- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 9:09
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)利益 金額 報告セグメント計 8,082,718 棚卸資産の調整額 △224,271 その他の調整額 1,161
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 9:09
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 9:09
利益 金額 報告セグメント計 4,902,759 棚卸資産の調整額 70,078 その他の調整額 1,238 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて35億35百万円減少し、917億95百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少35億81百万円、受取手形及び売掛金の減少32億33百万円、建物及び構築物の増加25億77百万円であります。
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて29億39百万円減少し、458億9百万円となりました。その主な内訳は、支払手形及び買掛金の減少19億6百万円、電子記録債務の増加11億9百万円、短期借入金の増加10億1百万円、未払費用の減少9億66百万円、未払法人税等の減少8億97百万円、前受金の減少9億円であります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて5億95百万円減少し、459億86百万円となりました。その主な内訳は、利益剰余金の増加22億96百万円、自己株式の増加24億38百万円であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.3%から49.5%となりました。2019/02/14 9:09 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/02/14 9:09
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。