- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/08 15:14
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)利益 金額 報告セグメント計 1,466,158 棚卸資産の調整額 5,324 その他の調整額 342
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2019/11/08 15:14
当社グループの一部の海外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。これにより、原則として全ての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産と負債として計上する方法に変更しております。
当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/08 15:14
利益 金額 報告セグメント計 616,660 棚卸資産の調整額 △23,022 その他の調整額 354 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債および純資産の状況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて63億68百万円減少し、842億4百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少12億85百万円、受取手形及び売掛金の減少62億11百万円、電子記録債権の増加2億39百万円、仕掛品の増加9億56百万円であります。
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて55億64百万円減少し、383億98百万円となりました。その主な内訳は、支払手形及び買掛金の減少22億76百万円、電子記録債務の減少18億36百万円、短期借入金の減少3億44百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少3億23百万円、長期借入金の減少5億58百万円であります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて8億4百万円減少し、458億5百万円となりました。その主な内訳は、利益剰余金の減少8億66百万円であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の50.9%から53.8%となりました。2019/11/08 15:14