- 6255
- 2026/10/16
- 時価
- 147億円
- PER 予
- 16.99倍
- 2010年以降
- 赤字-82.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.63-5.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 7.74%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エヌ・ピー・シー(6255)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年11月30日
- -1490万
- 2017年11月30日
- 55万
- 2018年11月30日 +778.49%
- 490万
- 2019年11月30日 +669.32%
- 3771万
- 2020年11月30日
- -714万
- 2021年11月30日
- 352万
- 2022年11月30日 -32.76%
- 236万
- 2023年11月30日 +210.68%
- 736万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境関連事業
環境関連事業におきましては、売上高は93百万円(前期比36百万円の増収)、営業利益は7百万円(前期比4百万円の増益)となりました。
太陽光発電所の検査サービス、太陽光パネルのリユース・リサイクル、植物工場ビジネス、国内向け太陽光パネル解体装置(フレーム除去装置)など、予定していた案件をしっかりと売り上げ、売上高及び営業利益ともほぼ予定どおりとなりました。
(2) 財政状態の状況の分析
① 資産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は10,068百万円となり、前連結会計年度末に比べ104百万円の増加となりました。これは主として、仕掛品の増加1,115百万円があった一方で、現金及び預金の減少253百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少790百万円があったことによるものであります。固定資産は3,602百万円となり、前連結会計年度末に比べ45百万円の減少となりました。これは主として、建物及び構築物の減少39百万円、有形固定資産のその他の減少4百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、13,670百万円となり、前連結会計年度末に比べ58百万円の増加となりました。2024/01/12 9:09